【寒い朝に気持ち良く目覚めて自律神経を整える方法】
【寒い朝に気持ち良く目覚めて自律神経を整える方法】
こんにちは!堺市に西区ひらた整骨院です。
いよいよ冬本番、「朝、布団から出られない…」 と感じることはありませんか?
冬は寒さや日照時間の短さから、 睡眠の質や寝起きに影響が出やすい季節。
睡眠の質が落ちると自律神経が乱れ、身体のだるさ、肩こり、頭痛、腰痛を引き起こします。
今回は冬に気持ちよく目覚めるためのポイントを3つお伝え します。
1. 寝室環境を整える
寒すぎる環境では、深い眠りに入りにくくなります。
寝室の温度は18~20℃、湿度は40~60% に保つのが理想的です。
乾燥は風邪の原因にもなるので加湿器も活用しましてください。
2. 起きる時間の一定化
冬は日の出が遅いため、体内時計が乱れやすくなります。
なるべく同じ時間に起きて日光を浴びることで、 眠気を抑え体のリズムを整える効果があります。
3. 冬ならではの目覚めの工夫
起床の30分前にタイマーで部屋を暖めておくと、 スムーズに布団から出られるようになります。
また、起床後に白湯を飲むと内臓が温まり、 代謝が上がるのでおすすめです。
身体のゆがみも自律神経の乱れの原因。ここは整体で整えていきましょう!
気持ちの良い朝を迎えて、自律神経を整えていきましょう!!
整体のご予約はひらた整骨院のホームページからお願いします。
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